株式会社チームクリエーションの記事一覧

  1. 怒り心頭な人

    正しいと思っていることは、ただの「マイ」ルールかもよ?

    自分だったら絶対こんなことはしない! 自分だったら絶対こうするのに! コレは絶対に正しい!けれども事実、違ったことが起きている。間違っているはずがないのに…こんな風に信念や価値観にそぐわない現実が目の前に現れた時自分を正当化したくなるのが人間ってもんです。

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  2. 震える人

    いつまでも「見えない視線」に怯えるのはどうなんでしょうね

    人の目線が怖い人からの評価が怖い周囲からの見られ方を気にする人はとても多いですね。私も以前まで人一倍「見られ方」を気にして生きてきましたからよくわかります。

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  3. ハードルを飛び越えるビジネスマン

    都合よく使われる言葉「頑張る」

    報告メールや電話の最後の方には「明日は頑張ります」「来月も頑張ります」と言うのが口グセになっている人も多いんじゃないでしょうか?「頑張る」ってめちゃくちゃ汎用性の高い言葉です。

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  4. 考える人

    考えすぎてしまう人の「モヤモヤ」の正体

    なんだか頭や気持ちがモヤモヤして集中できない、気持ち悪い、ヤル気がでない、イライラする。自慢じゃないですが私はしょっちゅうです(笑)きっと考えすぎてしまうだけなのでしょうが、どうしても止まらない、終わらない。

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  5. ひらめく人

    脱!やらされ仕事ー命令と決断の狭間で揺れる心

    ここでは、自分が決めたこと=決断人が決めたこと=命令と定義することにします。会社と個人、上司と部下などの関係では特に「命令」の場面が多く、自分の意思に反することをやらなければいけないと感じがちです。つまらない仕事の完成です。

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  6. 泣いている人

    意欲を下げる「透明な壁」の正体を知る

    私たちはそれを「透明な壁」と呼んでいます。誰もが多かれ少なかれ持っている「私はこういう人間だ」「私はこのくらいの価値の人間だ」「私は周囲からこのように思われている」という思い込み、信念、価値観のことです。なかなか目に見えないから、「透明」なのです。

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  7. 苦しんでいる人

    競争の中に身を置く苦しさを理解してあげる

    ある時、とてもホスピタリティに溢れた販売スタッフで、面倒見が良く、経歴も長く、安心感がある方がいました。 しかし、現状の職場でモチベーションが上がらないと言います。現状の仕事でありのままを出せない苦しさを持っていたようです。

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  8. 賞賛を受ける人

    「褒める」では部下は育たない

    『褒めてやらねば人は動かじ』山本五十六先生の有名な金言です。褒めることは非常に大事で、怒られることよりも人は褒められることで伸びるといいます。私も実際褒めて伸びる人間だと思います。

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  9. 人材教育アメとムチ

    デキる部下が育たない環境

    なかなか部下が育たないんですよ…一度もこう思わないリーダーなんて、いないのではないですかね?特にこのケースによる悩みは、主にチーム(組織)としての成果が求められている環境に上司に多いです。(個人の営業成績が主の職種は少ない)部下が育たないのは環境が要因として考えられます。

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  10. 組織

    上司の悩み-チームがまとまらないんです

    なんか社員(部下)がまとまらないんですよ・・・これ、管理者の方から毎回と言っていいほど聞きます。仕事をしている中で、働いてる方が心地よさを感じる部分としてこのまとまり=一体感があります。そして大きな目標や追い込みなどの際にこのまとまりがあるのとないのでは大きく結果が変わります。

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