「透明な壁」を突破せよ

  1. モチベーション維持の為の策の1つ

    以前、なにげにTVを観ていた時、リオオリンピックの水泳日本代表として大活躍した池江選手の特集が流れていました。 大舞台での活躍には私も本当に心踊ったのを思い出します。 池江選手は2016年の1年間になんとなんと18回もの日本記録を樹立したそうです。

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  2. PCと分析データ

    上手くいっている時の『理由』が大事

    販売業をしていると、ストーカーのように付き纏ってくるのが『数字』や『実績』ですね。お客様に伝わらなくて、なかなか実績に繋がらない時も多々あると思います。プロのアスリートでさえ、結果に繋がらないスランプがあります。何年も何十年も練習してきてでも…です。

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  3. 「他者に関心がない」の裏側に隠れた感情

    こんばんは!感情派女子、VQです。なぜか会話が成り立たない。いや、会話をしようとしても何を話したら、聞いたらいいかわからない。 お客様と、あるいは同僚や上司と友人や家族とでさえこんな風に感じる人は多いようです。

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  4. 得体の知れないお化けに驚く人

    自分で自分の価値を落としてはいませんか?

    自分のお店を繁盛させようとしている経営者を想像してみてください。差別化が必要だと考え、自分のお店は何が他と違うのか?強みはどこなのか?を見つけてみることにしました。

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  5. 階段を登る人

    不満に隠れた本心を満たす具体策を練る際の考え方

    働く人と切っても切り離せない関係にある不満や悩み。整理してみると本心が現れて、本心が見えたら解決策が浮かんでくる…こんな流れで不満を解決するステップを考えてきました。不満を解決するという表面上のものだけではなく、本心を満たすために不満を活用するというやり方をお伝えしてきたつもりです。

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  6. 肩をすくめる人

    やりたくない仕事はやらないという選択は自己中心的なのか?

    最近の若い者は仕事を選り好みして、やりたくないことから逃げている…こうした嘆きは実はどの時代にもありました。

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  7. 疲れてうなだれる人

    どうして自分はやりたくないことをやっているのだろう?

    不満が湧いたら即整理!ということで、以前、不満整理のやり方をお話ししました。最大のポイントは、「やらされている」「やらなければならない」と感じている自分の行動を見つけ出すことなんですが、 次のステップはここを掘り下げます。

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  8. 怒っている人

    不満があって苦しんでいるなら、即、コレをやりましょう

    働く人にとって、不満と満足は表裏一体だと思います。毎日毎日不満だらけ、となればすごく苦しい日々ではありますが、逆に考えれば、不満の中には普段隠れている(もしくは無意識で隠そうとしている)自分の本心、大切にしている価値観を垣間見ることができるのです。

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  9. 泣いている人

    意欲を下げる「透明な壁」の正体を知る

    私たちはそれを「透明な壁」と呼んでいます。誰もが多かれ少なかれ持っている「私はこういう人間だ」「私はこのくらいの価値の人間だ」「私は周囲からこのように思われている」という思い込み、信念、価値観のことです。なかなか目に見えないから、「透明」なのです。

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