メンタルを強化する

  1. 階段を登る人

    不満に隠れた本心を満たす具体策を練る際の考え方

    働く人と切っても切り離せない関係にある不満や悩み。整理してみると本心が現れて、本心が見えたら解決策が浮かんでくる…こんな流れで不満を解決するステップを考えてきました。不満を解決するという表面上のものだけではなく、本心を満たすために不満を活用するというやり方をお伝えしてきたつもりです。

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  2. 肩をすくめる人

    やりたくない仕事はやらないという選択は自己中心的なのか?

    最近の若い者は仕事を選り好みして、やりたくないことから逃げている…こうした嘆きは実はどの時代にもありました。

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  3. 疲れてうなだれる人

    どうして自分はやりたくないことをやっているのだろう?

    不満が湧いたら即整理!ということで、以前、不満整理のやり方をお話ししました。最大のポイントは、「やらされている」「やらなければならない」と感じている自分の行動を見つけ出すことなんですが、 次のステップはここを掘り下げます。

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  4. 怒っている人

    不満があって苦しんでいるなら、即、コレをやりましょう

    働く人にとって、不満と満足は表裏一体だと思います。毎日毎日不満だらけ、となればすごく苦しい日々ではありますが、逆に考えれば、不満の中には普段隠れている(もしくは無意識で隠そうとしている)自分の本心、大切にしている価値観を垣間見ることができるのです。

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  5. 自信のありそうな人

    イザって時に限って自信がなくなるワケ

    「自信とは自分を信じること」といいますがときには自信がある、でもいざという時に自信が湧いてこない。これってどういうことなんだろ?と、ふと疑問に思いました。「結果」に対しての「責任」なのかな?これは「成功」できる。

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  6. 頭痛の人

    そんなにやりたくないなら、やらなくたっていい

    今日のタイトルは我がメンターから頂いたお言葉えっと、これは怒られた話です(笑)私は仕事ではかなりの気を使うタイプで、平気で自分を犠牲にすることができる仕事ドMな人間でした。(たぶん今でも)ツラくても求められたら我慢をしてしまう、そういう生き方をしてました。

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  7. 怒り心頭な人

    正しいと思っていることは、ただの「マイ」ルールかもよ?

    自分だったら絶対こんなことはしない! 自分だったら絶対こうするのに! コレは絶対に正しい!けれども事実、違ったことが起きている。間違っているはずがないのに…こんな風に信念や価値観にそぐわない現実が目の前に現れた時自分を正当化したくなるのが人間ってもんです。

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  8. 震える人

    いつまでも「見えない視線」に怯えるのはどうなんでしょうね

    人の目線が怖い人からの評価が怖い周囲からの見られ方を気にする人はとても多いですね。私も以前まで人一倍「見られ方」を気にして生きてきましたからよくわかります。

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  9. 泣いている人

    意欲を下げる「透明な壁」の正体を知る

    私たちはそれを「透明な壁」と呼んでいます。誰もが多かれ少なかれ持っている「私はこういう人間だ」「私はこのくらいの価値の人間だ」「私は周囲からこのように思われている」という思い込み、信念、価値観のことです。なかなか目に見えないから、「透明」なのです。

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