チャレンジする意欲を育てる

  1. 才能は「当たり前」の中に隠れています

    【才能】:物事をうまくなしとげるすぐれた能力。 皆さんは、才能をお持ちでしょうか?自ら才能ありますよ!って言う人も、なかなかいないとは思いますが、「俺は、私は、僕は、普通の人で、才能なんてありませんよ」そう言う人が大半ではないでしょうか。

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  2. 【やる気スイッチ】を押すのは誰?

    某進学塾のCMにより【やる気スイッチ】という言葉が浸透しました。私自身も過去に【やる気スイッチ】が入るのを体験したことが何度もあります。学生時代は、親父がキッカケで野球にのめり込んでいきました。初めて高校野球を観戦に連れて行ってもらった小学5年生の時。

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  3. 部下をやる気にさせる褒め要素4パターン

    「人を動かす、部下を動かす」のに褒め言葉は欠かせません。相手をコントロールしたり支配したりするために褒めるのではなく、純粋に感謝や承認を示せば、相手はちゃんと受け取ってくれるからです。私も褒められたい人です。

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  4. 『自分のダメな所ももっと知ってもらおうと思いました』

    以前に実施した企業研修で、ある参加者の方がくださったご感想の一文が今日のタイトルです。 この研修では、自分の現在の行動パターンを見つけそれをいい意味でぶち壊し、どうやってよりパフォーマンスの高い仕事につなげるか?をチーム内で発表する課題に取り組みます。

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  5. 部下のパフォーマンスを上げるのは自分基準ではなく相手基準で考える

    人を動かすということは奥が深いですね。 なぜかって、周りにいるのは自分と違う人ばかりだから。いや、当たり前のことです。自分と同じ人がいるわけないし、周りにいる人がみな自分と似たような価値観や考えを持っているわけでもなく。

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  6. 成長を止めてしまう思考

    昨日の自分より少しでも成長する為に、1cmでも1mmでも前進する為に、3D思考からの脱却をしないといけません。

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  7. モチベーション維持の為の策の1つ

    以前、なにげにTVを観ていた時、リオオリンピックの水泳日本代表として大活躍した池江選手の特集が流れていました。 大舞台での活躍には私も本当に心踊ったのを思い出します。 池江選手は2016年の1年間になんとなんと18回もの日本記録を樹立したそうです。

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  8. 野球グラウンド

    答えは過去にある!!

    私は20数年前、高校球児でした。 がむしゃらに白球を追いかけ、甲子園を夢見て、毎日全力でした。そんなわけで毎年、夏の高校野球は楽しみに観戦するのですが、あるとき、はっ!と思い出したことがありました。 私の所属していた野球部では、練習後に部員全員で校歌を歌っていたんです。

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  9. 進化は変化

    皆さんお疲れ様です。&Uです。     変化することは進化することではないが、進化することは変化することである。   数学の必要十分のような話です。

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  10. ノーガードの覚悟

    皆さんお疲れ様です。&Uです。   皆さんが職場で抱えている問題で、単発のものというのはそれほど多くないことでしょう。

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