チーム創りコラム

  1. 衝撃のネーミングは本質の証『地獄のループ』

    『自分が何をしたいのか、何をしたくないのか、何をすればいいのか、何にモヤモヤしてるのか、それともしてないのか、見失ってしまって…』時折受ける仕事の上でのこうした相談には、販売業の管理職の場合、ある共通した根底の課題が含まれているように思います。

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  2. 目標を達成したいなら、イメージから始めませんか?

    平成最後の夏、第100回記念の甲子園が開催されました。大阪桐蔭高校が圧倒的な強さで春夏2連覇を達成しました。私自身も高校球児時代、甲子園に行った体験があり、ずっと高校野球が大好きです。思い返せば、親に連れられて初めて高校野球を観戦。

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  3. マイナスを受け入れる覚悟を持つ

    私は今年に入ってから数ヶ月に1度、トータルで10日間のファスティングをしています。つい最近はチームクリエーションの仲間と一緒に4人で実践してみました。断食前3日間は準備期間として油っこい物や炭水化物などを避けて少食にし、3日間の酵素ドリンク断食。

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  4. 「本気」をトレーニングする『全力じゃんけん』

    日々が、手抜きをしていると言う訳ではありません。みんな一生懸命に仕事をしていると思います。でもやはり、夏の風物詩である高校野球、そして少し前ならワールドカップ…スポーツを観るとどうしても「本気」とか「全力」というフレーズが頭をよぎります。

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  5. チームはバラのように育てる

    どんな職業にも、月に何度かスペシャルデイがあります。お店のイベントだったり、社内外でのプレゼン会議、新商品のプレスリリースなど。これら全てには成功を収めるための共通点があります。それは前日までの準備です。

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  6. 提案や訴求時の最後の一言は「水戸黄門の法則」で考えよう

    販売店でお客様への提案や訴求をしている時。気になるのは、やはりお客様の反応ですよね。契約するのか?検討になるのか?お断りされるのか?一通り提案が終わったあとの少しの沈黙・・・慣れないうちは、その数秒が何分にも何十分にも感じることでしょう。

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  7. 相手に伝わる「褒め方、褒め手法」

    「相手が一番喜ぶ伝え方」「相手が最も嬉しいと感じる伝え方」などから、褒めることや承認をすることの効能について考える機会も多いですが、いや、ホント。誰だって褒められたいです。自分が受け入れられている、認められていると感じられる中で仕事をするのが一番パフォーマンスが上がるのではないでしょうか。

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  8. 相手に正しく伝わるふさわしい「褒め表現」

    20代の頃、営業時代の上司はよく「いやぁ…やっぱりやってくれると思ってたよ。ホント助かった、ありがとう」と言ってくれました。私はこの言葉を聞きたくて、仕事を先読みし、実績を上げ、周囲の助けになりたいと思って働いていたような気がします。

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  9. 販売店リーダーに必須『雨乞いをすると雨が降る』の法則

    夏が大好き過ぎて周りからは変態とまで言われるほどですが、東北の夏は短く、気温も私には物足りないと感じる毎日です。長袖を着る夏なんて…汗をかかない夏なんて…あのダラダラの汗が懐かしいです。雨が降らず晴天の日が、何日も何月も続く。

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  10. 自分の弱さを受け入れ認める”強さ”

    幼少時代の私は喘息持ちで、小学校3,4年の頃は出席日数ギリギリで進級していました。マラソン大会ではぶっ倒れ、林間学校の山登りは命がけ。

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