チーム創りコラム

お客様の要望にどこまで応えるのか…

少し足が痛み出しています
この病名は・・・
分かってます!!
6年振りです
ビールを控えます…
の【I’m】が土曜日をお知らせ致します
【I’m】が入っている携帯ショップ 
来店者には何かしらの理由があります
その理由は様々ですが、
・新規契約
・機種変更
・プラン見直し
・故障相談
大きく分けるとこんな感じです
ここに猛烈な勢いで増えてきている来店理由があります
それは…
『操作説明』
もうね、新四文字熟語に登録されても良いのでは?
と思ってしまうほどですw
その『操作説明』の殆どがスマートフォン
そしてその殆どが年配者です
年配者にもスマホが浸透してきています
 
年配者がスマホに変える理由の1つに、機能性や便利性だけではなく
お孫さんとの繋がりが非常に多いです
ガラケーだとスマホとSNSでの連携が出来ないので渋々って感じです
簡単な操作が多いのですが、中にはアプリの操作や登録の仕方、使い方まで…
アプリになるともはや会社が違いますから…w
トヨタ車に乗っていて、日産に車内の操作やシステムなんかを聞きに行ってると同じですからね
ただ、ここの線引きが非常に難しいです
①頑張ってお客様の要望に応える
②きっぱりと出来ない事を伝える
どちらにもメリット、デメリットがあります
①の場合
・メリット
お客様とのコミュニケーションが取れ、顧客満足に繋がる
副商材などを訴求しやすくなる
・デメリット
アプリなどの操作の場合、データが消えた時の責任の所在
顧客離れ…お断り=不親切なお店
難しい・・・
と言いながら、出来る範囲でお応えしなければならないのが現状です
この新四文字熟語の『操作説明』をどのように
我々スタッフとお客様がWINWINなるように心掛けるのか…
次回に続けます!

関連記事

コメントは利用できません。

最新コラム

コラムアーカイブ

SECURITY ACTION

Twitter

Facebook

ページ上部へ戻る