販売店リーダーとしての在り方

  1. 言い争っている人たち

    相手の目線で物事を考える-ポジションチェンジの使い方

    一対一のコミュニケーションがうまくいかない…私も長い間ずっと悩みながら生きていました。それでも仕事となれば、部下の気持ちを考えて… と、比較的上手くコミュニケーションを取れていたとは思うのですが。

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  2. やる気のある人

    部下の強みがわからないリーダーになっていませんか?

    部下を抱えるチームリーダーのみなさんは、 「部下の弱みや欠点」はすぐ見抜けるのではないでしょうか?反抗精神が大きい、言われたことしかできない、やる気が見えない、打たれ弱い… こういう部分はすぐに見つけられますからね。

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  3. 虫眼鏡で見ているビジネスマン

    目線はもっと上へ-リーダーに求められる「視点の変化」

    特にリーダーになりたての頃に多いのですが「自分の言うことは絶対正しい」「なぜ言うことが聞けない、やれないのだろうか」という感覚に陥りがちです。「人の上に立つ」「人を裁く」という視点で物事を見てしまうんですね。私もそうでした。

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  4. てっぺんを取ったビジネスマン

    どうして強いチーム創りが必要なのか?

    《チーム力の向上》は、このブログ全体のテーマの一つです。部下の強みを生かすマネジメント、自主的に考えるチームを作ることなどなど…こうしてチーム力を高めることができるイケてるチームリーダーになるための参考にしてもらえるよういつも記事を書いています。

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  5. 手をつないだビジネスマン

    コミュニケーションツールを使う【自主的に考えるチーム創り④】

    チーム力向上のための考え方「自主的に考えるチーム」を作る。その要となる、仕組み、ES、モチベーションについてシリーズで考えてきました。今日はその最後の要素「コミュニケーション」です。

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  6. 怒る人と怒られる人

    部下のモチベーションが上がる魔法【自主的に考えるチーム創り③】

    チーム力の高さを決定づける「自主的に考えるチーム創り」をシリーズで記事にしています。部下に考えさせる仕組みをリーダーが作ること、部下の満足から考えさせて、ES向上に尽力すること、前回までにこの2つを取り上げてきました。

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  7. グラフを発表する女性

    現場レベルのES向上【自主的に考えるチーム創り②】

    「チーム力」を高めるために必要な自主的に考えるチームを作るための仕組みを整えること。前回の記事ではそのために「考えさせること」が大きなポイントという話をしました。とはいえ「考える」といっても最初は何を考えたらいいのかすらわからない。

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  8. 組織図

    まずは考えさせる仕組みづくり【自主的に考えるチーム創り①】

    突然ですが、「チーム力」って何でしょう?いろいろ要素はあると思いますが、私はチーム力の要になるものとしてこの4つをいつも考えています。

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  9. 指導する上司と教わる部下

    部下に指示する代わりに「やる」と決めさせましょう

    私の自己紹介を兼ねて、このブログでBefore▶︎Afterのお話をしたことがあります。挫折と劣等感と罪悪感という三重苦だった20代の頃のことを書きました。

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  10. やる気で燃えている人

    為せば成る為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり

    私がマネージャーとして組織で働いていた会社員時代から、独立し起業した現在も、ずっと大事にしている「信念」があります。

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  11. 戦っている二人

    数字以外でチームに貢献している実感を持たせるために

    チームクリエーションは、店舗運営サポートとして販売戦略等のアドバイスもしていますが、よくある戦略として日常的に使われている手法として「販売実績の個人対抗戦」を行うことがあります。

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  12. 医者

    カウンセラーみたいな上司になれたらいいんですけどね

    部下との面談後。部下の顔つきが変わってモチベーションが上がるのを見たり、ほっとした表情を浮かべてくれるのを見るのが私は大好きでした。

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  13. 上昇グラフの上を駆け上がるビジネスマン

    チームの成果を上げるのに一番大切なこと

    成果を出さなければいけないという責任感の中で戦っておられるチームリーダーには特にお伝えしたいことがあります。自分も、そして部下も本当に楽しいと思うことを仕事に変えられたとき、そこに結果がついてきます。どんなスキルも、どんな仕組みも、「楽しい」には敵わない。

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  14. 上司と部下

    部下の背中を押してあげる上司になろう

    人は無意識にいろんな感情や考えを持っていてそれを隠しています。だから上司は部下の「無意識の声」を拾うことが大切という話を以前にしました。とはいえ、たとえ無意識の声が聞こえたとしても、その後の対応によって相手の反応が変わってしまいます。

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  15. 糸電話をする二人

    部下の「無意識の声」に耳を傾けよう

    私の会社員時代のことです。当時の「マネージャー」という立場上、部下から相談を受けることが多々ありました。その中でも、ダントツに多かったのが【コミュニケーションの悩み】まぁ「すべての悩みは対人関係にある」とアドラーも言っている通りですね。

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