売れる「お店づくり」

  1. 顧客からカードを受け取る店員

    販売や営業のゴールは「売ること」ではありません

    営業時代は色々な商材を扱い、全国各地を飛び回っていました。これでも『売る』ための努力はトコトンしていたつもりです。商品知識を入れる、商品を好きになる、商品を愛用するなどから始まり、トークスキル、トークテクニック、心理学・・・etcですがこれらは『売るため”だけ”』の努力なんですよね。

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  2. 待っているお客様を眺める店員
  3. 画面にブランドと書かれたパソコン

    いいお店創りは「ブランド化プロジェクト」で決まる

    採用をしても育つ前に離職してしまう、優秀な人ほど辞めていってしまう。仕事に意欲が見られず不平不満が多い、「やりがいがない」「つまらない」といったセリフを耳にする。以前よりもお客様が減ってきたような気がする、接客対応が雑でクレームをいただくことが多い。そして…業績が上がらない。

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  4. 販売店リーダーに必須『雨乞いをすると雨が降る』の法則

    夏が大好き過ぎて周りからは変態とまで言われるほどですが、東北の夏は短く、気温も私には物足りないと感じる毎日です。長袖を着る夏なんて…汗をかかない夏なんて…あのダラダラの汗が懐かしいです。雨が降らず晴天の日が、何日も何月も続く。

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  5. コンセプトをハッキリさせて『顧客のファン化』をしよう

    私たちは全員、ラーメンが大好きです。お気に入りのお店にはメンバーと週イチで通ってしまったりします。私も大好き過ぎて、痛風になってドクターストップがかかったのは数年前…痛い思い出です。その昔、近所にあったラーメン屋さんはちょっと変わっていました。

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  6. 販売スタッフが抱えている大きなストレスを「価値」で解放する

    私たちは、Twitter(@teamcreationPR)を使ってこのコラムの更新情報や販売店のチーム創りのヒント、マネジメントや人材育成に関するつぶやきなどを告知していますが、フォロワーさんのツイートから関連ツイートをたどっていくと、よく見かけるのが携帯販売店に勤めるスタッフさんの「心の声」です。

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  7. 昨日よりもお店を良くする為に…

    仕事仲間と飲みに行ったときのこと。週末という事もあり、どのお店も混んでいました。仲間の1人がこのお店にしようと言い出し、お店はあっさり決まったのですが、私の内心は正直嫌だなぁと…以前、利用した時のお店やスタッフの対応がテキトー過ぎて、お金を落としたくないと言うのが本音でした。

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  8. 生き残るために、店舗の差別化やブランディングをしたいなら

    私の育った故郷には、いわゆる”都市銀行”と呼ばれる銀行が街の中心部に一つしかありませんでした。自宅から車で30分。

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