元営業マンの「売れる考え方」

  1. ワイングラスが並んだテーブル

    接待のお店選びでわかる「段取り力」の一流と三流の違い

    仕事をしていると、上司や取引先との会食や接待を任される機会があると思います。お店選び、これがなかなか大変です。

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  2. 電球とそこから派生するアイデアの吹き出し

    売れるのに一番必要なのは『仮説力』です

    訪問販売の営業をしていた頃に先輩スタッフから最も熱心に教わったのは、営業トークやスキル、 テクニックではありません。実は、仕事をする上で何よりも大事だったのは『仮説力』でした。今日は、どうして仮説力が必要だったのか?そして仮説力を高めるのに何が必要かを考えていきます。

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  3. 営業や販売スキルがほしいのは何のため?

    営業スキル接客スキルは、これまでの歴史の中でだいぶ確立されてきています。そしてそのほとんどが理論的で、心理学的で、読めばなるほどと思うことばかりです。

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  4. 提案や訴求時の最後の一言は「水戸黄門の法則」で考えよう

    販売店でお客様への提案や訴求をしている時。気になるのは、やはりお客様の反応ですよね。契約するのか?検討になるのか?お断りされるのか?一通り提案が終わったあとの少しの沈黙・・・慣れないうちは、その数秒が何分にも何十分にも感じることでしょう。

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  5. 販売店リーダーに必須『雨乞いをすると雨が降る』の法則

    夏が大好き過ぎて周りからは変態とまで言われるほどですが、東北の夏は短く、気温も私には物足りないと感じる毎日です。長袖を着る夏なんて…汗をかかない夏なんて…あのダラダラの汗が懐かしいです。雨が降らず晴天の日が、何日も何月も続く。

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  6. 元営業マンが教える、売れる「考え方」

    私たちは販売店様向けにショップコンサルティングやマネジメント育成、従業員コーチング/メンタルケアなどを実施していますが、いろいろな販売店様を見てきて、常々感じていることがあります。それは、「売るための考え方」を教わる機会がまったくない。「売るための考え方」を教えられる人が1人もいない。

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  7. 【やる気スイッチ】を押すのは誰?

    某進学塾のCMにより【やる気スイッチ】という言葉が浸透しました。私自身も過去に【やる気スイッチ】が入るのを体験したことが何度もあります。学生時代は、親父がキッカケで野球にのめり込んでいきました。初めて高校野球を観戦に連れて行ってもらった小学5年生の時。

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  8. お客様観察から見えてくるもの

    閑散期になると、イベントのチラシをポスティングしたりしますよね。ポスティングをすると昔をふと思い出します。数年前、訪問販売の営業をやっていた時もこんな風に住宅街を回っていたなぁと。

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  9. PCと分析データ

    上手くいっている時の『理由』が大事

    販売業をしていると、ストーカーのように付き纏ってくるのが『数字』や『実績』ですね。お客様に伝わらなくて、なかなか実績に繋がらない時も多々あると思います。プロのアスリートでさえ、結果に繋がらないスランプがあります。何年も何十年も練習してきてでも…です。

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  10. 話す人と聞いている人

    ヒアリング力を高めるゲーム

    『ヒアリング』 お客様の潜在ニーズや顕在ニーズを引き出す為にとても大事なことです。 このヒヤリング力を高める為に、朝礼でちょっとしたゲームを取り入れております。 このゲームを取り入れてから実績に繋がってきているのでご紹介します。

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