仕事人に求められるスキル

  1. 『全力』の出し方、ご存知ですか?

    今日から新年度がスタートしました。生活や環境が一変した方々の「よし、やるぞ」という活力みなぎる空気が街のあちらこちらに漂っている時期です。それなのに。

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  2. ワイングラスが並んだテーブル

    接待のお店選びでわかる「段取り力」の一流と三流の違い

    仕事をしていると、上司や取引先との会食や接待を任される機会があると思います。お店選び、これがなかなか大変です。

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  3. 怒りと焦りの表情をしたブロック

    自分って『許せない人』?!100のチェックリスト

    窮屈な思いを抱えている人がいます。上司を、部下を、家族を、パートナーを見ていると『イライラしてしょうがない』そうやって人を見てイライラし続ける自分にさえだんだんイライラしてくる。

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  4. 信頼泥棒で『伝える』工夫

    「何回も言ってるのに…」「それ昨日も言ったのに…」何で分かってくれないの?何で理解してくれないの?何で動かないの?こんな思いをした事はないでしょうか?「言った」=「伝わる」ではない『言った』のに、自分の思いや言葉が相手になかなか通じなかったり、理解されなかったり、...

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  5. 原点回帰の真の意図

    物事を追求しているとき、ある条件を満たすと、初心に返ろうと思うタイミングが訪れます。その条件とはまず、本気で取り組んでいること。ある程度、そこそこのリソースで臨んでいるときには、初心を意識することはありません。次に、行き詰まっていること。

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  6. 【新年のご挨拶】年頭に『目標』を掲げないでください

    あけましておめでとうございます。2019年は日本のひとつの時代が終わり、新たな時代が始まる年です。私たちチームクリエーションも新たな『時代』を創り続けるべく精進してまいります。本年もご愛顧のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

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  7. 高校野球に学ぶチーム創りの本質

    私は夏が終わっても一年中、高校野球ネタでいくタイプです。毎年、甲子園が終わると速攻で「早く夏が来ないかな」となります。自分が高校球児だったこともありますが、野球からはたくさんの「チーム創りの原点」を教わったのです。

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  8. 「ついていけない上司」にならないために

    不動産の営業会社にいた頃、直属の上司が3人変わりました。最初は、緻密な戦略を立てる頭脳派上司でした。だけど物静かで温和な人柄のおかげで誰からも慕われるタイプで、当時の職場では非常に珍しくIT関連にめっぽう強い。

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  9. マイナスを受け入れる覚悟を持つ

    私は今年に入ってから数ヶ月に1度、トータルで10日間のファスティングをしています。つい最近はチームクリエーションの仲間と一緒に4人で実践してみました。断食前3日間は準備期間として油っこい物や炭水化物などを避けて少食にし、3日間の酵素ドリンク断食。

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  10. 相手に伝わる「褒め方、褒め手法」

    「相手が一番喜ぶ伝え方」「相手が最も嬉しいと感じる伝え方」などから、褒めることや承認をすることの効能について考える機会も多いですが、いや、ホント。誰だって褒められたいです。自分が受け入れられている、認められていると感じられる中で仕事をするのが一番パフォーマンスが上がるのではないでしょうか。

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  11. 相手に正しく伝わるふさわしい「褒め表現」

    20代の頃、営業時代の上司はよく「いやぁ…やっぱりやってくれると思ってたよ。ホント助かった、ありがとう」と言ってくれました。私はこの言葉を聞きたくて、仕事を先読みし、実績を上げ、周囲の助けになりたいと思って働いていたような気がします。

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  12. 意図が相手にしっかり伝わる『質問力』を磨く

    ちょっと想像してみてください。その職場では、お昼休みに自由に外出ができます。AさんとBさんは一緒にランチに行きラーメンを食べてきましたが、Bさんの方は「ちょっと用事があるから先に戻ってて」と、Aさんに言い残し、休憩時間を3分オーバーして職場に戻ってきました。

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  13. 新人に一番最初に教えたい「ミスした時のカバーの仕方」

    「失敗から学べ」私が若い頃は先輩からこんな風に教わりました。教えの通り、たくさんのミスや失敗をしてきました(笑)ヘタしたら損害賠償という大きなものを含めて、笑って許されるものを入れたら無数です。ですが数多くの失敗を経験することで、たとえ失敗してもカバーができるということを学べます。

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  14. 『特別』な事を『普通』にしてみると

    『普通』 いつ、どこにでもあるような、ありふれたものであることです。 去年、入社した新人さんも1年が過ぎました。 当時、右も左も分からなかった新人さん、今では『普通』に仕事をこなしているのではないでしょうか?中堅社員もベテラン社員も全員が全員、新人を経験しています。

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