チーム創りコラム

  1. デキる人ほど、腹の底には凶器を隠し持っています

    『細部まで気を配れるし視野もわりと広めだと思う。多少体調が悪くたって仕事は休めないのが当たり前。

    続きを読む
  2. 部下をやる気にさせる褒め要素4パターン

    「人を動かす、部下を動かす」のに褒め言葉は欠かせません。相手をコントロールしたり支配したりするために褒めるのではなく、純粋に感謝や承認を示せば、相手はちゃんと受け取ってくれるからです。私も褒められたい人です。

    続きを読む
  3. 新人に一番最初に教えたい「ミスした時のカバーの仕方」

    「失敗から学べ」私が若い頃は先輩からこんな風に教わりました。教えの通り、たくさんのミスや失敗をしてきました(笑)ヘタしたら損害賠償という大きなものを含めて、笑って許されるものを入れたら無数です。ですが数多くの失敗を経験することで、たとえ失敗してもカバーができるということを学べます。

    続きを読む
  4. 『特別』な事を『普通』にしてみると

    『普通』 いつ、どこにでもあるような、ありふれたものであることです。 去年、入社した新人さんも1年が過ぎました。 当時、右も左も分からなかった新人さん、今では『普通』に仕事をこなしているのではないでしょうか?中堅社員もベテラン社員も全員が全員、新人を経験しています。

    続きを読む
  5. お客様観察から見えてくるもの

    閑散期になると、イベントのチラシをポスティングしたりしますよね。ポスティングをすると昔をふと思い出します。数年前、訪問販売の営業をやっていた時もこんな風に住宅街を回っていたなぁと。

    続きを読む
  6. 悲劇攻撃閑散期

    新年度も落ち着き、閑散期がやってまいりました。五月病にかかっている方も散見されますね。 この時期、やる気の低迷以外に起こってしまいがちな悲劇があることをご存知でしょうか。

    続きを読む
  7. 転職を考えている方へ…

    突然ですが・・・転職したことありますか?どんな時に転職を考えますか?転職する会社の決め手はなんですか? 私はこれまで5回の転職をしております。

    続きを読む
  8. 全員で目標を追う≠全員で実績を追う

    集団に同じ仕事と目的を与えると人によって動きにバラツキが必ず出ます。 それは考え方の違いから、目的がしっくりくる層とこない層に分かれることが原因です。 その違いが生まれる理由は人の行動原理にあります。

    続きを読む
  9. 握手する人形

    出会った【ご縁】は『偶然』ではなく『必然』

    以前、ある集まりで私の送別会を開いてもらいました。30人以上が集まって、呑んで喋っての3時間。心から楽しみました。最後は全員で記念撮影。

    続きを読む
  10. 石橋を渡る人

    石橋を叩きすぎて壊しちゃう人の強み

    「今日はどうして遅刻したの?」「はい、今日も事故渋滞のせいで…今月に入ってもう3回目ですよ、事故。ホント嫌になっちゃいます!!」「そう、巻き込まれなくてよかった。今日みたいな雨の日は事故も起きやすいからね。

    続きを読む
  11. 『出来る事を全てやる』

    私は社会人になってから1度もGWを堪能した事がありません。 GWって美味しいのですか?大型連休って何ですか?(笑) さて。

    続きを読む
  12. アナログ(原点)に還る

    皆さんは仕事をしていて、修正したい箇所、伸ばしたい部分をわかっていて仕事中にいろいろと試しているものの結果は以前とあまり変わらない。といったことはありませんか? 直したいのに似たような小さなミスが続いたり、大きなミスの経験があり、再発の怖さから頭が真っ白になってしまう。

    続きを読む
  13. 昨日よりもお店を良くする為に…

    仕事仲間と飲みに行ったときのこと。週末という事もあり、どのお店も混んでいました。仲間の1人がこのお店にしようと言い出し、お店はあっさり決まったのですが、私の内心は正直嫌だなぁと…以前、利用した時のお店やスタッフの対応がテキトー過ぎて、お金を落としたくないと言うのが本音でした。

    続きを読む
  14. 『自分のダメな所ももっと知ってもらおうと思いました』

    以前に実施した企業研修で、ある参加者の方がくださったご感想の一文が今日のタイトルです。 この研修では、自分の現在の行動パターンを見つけそれをいい意味でぶち壊し、どうやってよりパフォーマンスの高い仕事につなげるか?をチーム内で発表する課題に取り組みます。

    続きを読む
  15. 反対勢力

    チームとしてまだまとまりきっていない職場で実績を上げていこうとすると、必ず衝突が起こります。 少し辛くても結果のために頑張りたい派と、現状維持をしたい派。 基本的に業績が振るわないチームは前者が少数です。

    続きを読む

コラムカテゴリー

最新コラム

コラムアーカイブ

SECURITY ACTION

Twitter

Facebook

ページ上部へ戻る