チーム創りコラム

  1. ムンクの叫びのようなビジネスマン

    失敗するのが怖い時の取扱説明書

    仕事を始めたばかりや慣れない仕事を任されたときなど、失敗するのが怖いと直感で思ってしまう。この直感は、置き換えると「不安」です。このとき、頭の中では考えているのは「失敗したらどうしよう…」ということ。脳は常に「答え」を探そうとし、答えが見つかるまでずっと探し続けるからモヤモヤするのですね。

    続きを読む
  2. 戦っている二人

    数字以外でチームに貢献している実感を持たせるために

    チームクリエーションは、店舗運営サポートとして販売戦略等のアドバイスもしていますが、よくある戦略として日常的に使われている手法として「販売実績の個人対抗戦」を行うことがあります。

    続きを読む
  3. 医者

    カウンセラーみたいな上司になれたらいいんですけどね

    部下との面談後。部下の顔つきが変わってモチベーションが上がるのを見たり、ほっとした表情を浮かべてくれるのを見るのが私は大好きでした。

    続きを読む
  4. 上昇グラフの上を駆け上がるビジネスマン

    チームの成果を上げるのに一番大切なこと

    成果を出さなければいけないという責任感の中で戦っておられるチームリーダーには特にお伝えしたいことがあります。自分も、そして部下も本当に楽しいと思うことを仕事に変えられたとき、そこに結果がついてきます。どんなスキルも、どんな仕組みも、「楽しい」には敵わない。

    続きを読む
  5. 階段を登る人

    不満に隠れた本心を満たす具体策を練る際の考え方

    働く人と切っても切り離せない関係にある不満や悩み。整理してみると本心が現れて、本心が見えたら解決策が浮かんでくる…こんな流れで不満を解決するステップを考えてきました。不満を解決するという表面上のものだけではなく、本心を満たすために不満を活用するというやり方をお伝えしてきたつもりです。

    続きを読む
  6. 肩をすくめる人

    やりたくない仕事はやらないという選択は自己中心的なのか?

    最近の若い者は仕事を選り好みして、やりたくないことから逃げている…こうした嘆きは実はどの時代にもありました。

    続きを読む
  7. 疲れてうなだれる人

    どうして自分はやりたくないことをやっているのだろう?

    不満が湧いたら即整理!ということで、以前、不満整理のやり方をお話ししました。最大のポイントは、「やらされている」「やらなければならない」と感じている自分の行動を見つけ出すことなんですが、 次のステップはここを掘り下げます。

    続きを読む
  8. 怒っている人

    不満があって苦しんでいるなら、即、コレをやりましょう

    働く人にとって、不満と満足は表裏一体だと思います。毎日毎日不満だらけ、となればすごく苦しい日々ではありますが、逆に考えれば、不満の中には普段隠れている(もしくは無意識で隠そうとしている)自分の本心、大切にしている価値観を垣間見ることができるのです。

    続きを読む
  9. 上司と部下

    部下の背中を押してあげる上司になろう

    人は無意識にいろんな感情や考えを持っていてそれを隠しています。だから上司は部下の「無意識の声」を拾うことが大切という話を以前にしました。とはいえ、たとえ無意識の声が聞こえたとしても、その後の対応によって相手の反応が変わってしまいます。

    続きを読む
  10. 糸電話をする二人

    部下の「無意識の声」に耳を傾けよう

    私の会社員時代のことです。当時の「マネージャー」という立場上、部下から相談を受けることが多々ありました。その中でも、ダントツに多かったのが【コミュニケーションの悩み】まぁ「すべての悩みは対人関係にある」とアドラーも言っている通りですね。

    続きを読む

最新コラム

コラムカテゴリー

コラムアーカイブ

Twitter

ページ上部へ戻る