チーム創りコラム

  1. 黒板に書かれたプロフェッショナルの文字

    今すぐプロフェショナルになれる2つのこと

    どんな仕事でも初めての時がありますよね? 私も生まれた時から営業や接客業をしていた訳ではありませんし、みなさんも同じだと思います。 右も左も分からないままに、先輩方に教わって一生懸命仕事を覚えた時があったはず。

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  2. 若葉の入った球体を包んだ両手

    それは本当に「強みを活かそう」としているのか?

    どんな職場にしたいですか?という質問をすると「みんなが楽しく働ける場所」という答えが返ってくることが多いです。楽しみながら働きたいという願望はきっと誰もが持っていますからね。

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  3. ランニングマシンでトレーニングしている男性

    ルーティンを取り入れる時に気をつけたいこと

    【ルーティン】 ルーティンとは 『決まった手順』『お決まりの所作』『日課』などの意味  スポーツ選手やビジネスマンで取り入れている人は数多くいます  有名なのは、 スポーツ選手でメジャーリーガーのイチロー選手や前田選手 食事のメニューやストレッ...

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  4. プライドという文字を指している女性

    プライドを捨てるのもプライド

    甲子園史上最高の投手だと思っている松坂選手が中日ドラゴンズの入団テストを受けました見事に合格年俸は3億8千万円ダウンの1500万円ここ数年は怪我に泣かされていましたが、過去の実績からすれば格安です  世間からは応援よりもバッシングが多いのも事実高校時代に頂点を極め、プロに...

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  5. 将棋盤

    プロ棋士に学ぶ本物の「理解」とは?

    将棋がアツイですね。藤井四段が公式戦で羽生竜王と対戦することになりました。  僕は将棋をかじる程度しかやっていませんし、父親に200戦190敗くらいしている弱小ですが、動画などで羽生竜王の対戦や解説を見て、鳥肌が立ったりします。

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  6. 指を指しているビジネスマン

    主観的になりがちな思考を客観的な視点から見る方法

    私にも、人生におけるメンターと呼べる人が何人かおられます。彼らの発する言葉から、生き方から、表情から、ときには黙ることから多くを学び、今の自分を作り上げているたくさんの大切なものをくださった人たちです。以前の私は些細なことでもすぐに考え込むタイプでした。

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  7. 雪の中で目を閉じている少女

    自力で視野を広げるのは難しい。問題を一度忘れて視野を広げてからもう一度問題に取り組みましょう。

     視野を広げるという言葉をマイナスの意味で使っている局面を僕は見たことも聞いたこともありません。  一極集中の場においてすら、なりふり構わず一点を見つめることよりも視野を広く持つことの方が肯定的に扱われている気すらします。

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  8. 成人式の晴れ着の女性

    最近のニュースで心を動かされた言葉

     『大人になる日に大人が裏切ってしまったことを、同じ大人として、とても申し訳なく、そして恥ずかしく思っています』  これは、先日 振り袖の着付けや販売などを手掛ける会社が突然営業を取りやめ、成人の日に晴れ着を着られない新成人が相次いだ問題に対して リベンジ成人式を行う発表をし...

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  9. マネージャーの札を掲げる女性

    『一方聞いて沙汰するな』

    自慢じゃないのですが、私は日本史にとても疎いんです。学生の頃あまりに勉強をしたくなくて、唯一赤点をとった科目も日本史。

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  10. 話す人と聞いている人

    ヒヤリング力を高めるゲーム

     『ヒヤリング』 お客様の潜在ニーズや顕在ニーズを引き出す為にとても大事なことです。 このヒヤリング力を高める為に、朝礼でちょっとしたゲームを取り入れております。 このゲームを取り入れてから実績に繋がってきているのでご紹介します。

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